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7月20日(火)
広告付いちゃってた
お久しぶりです。
うつした名義の活動が大分大きくなってきてます。
遊びのつもりで始めたのに完全に飲まれちゃいまして、
そっちで多くお仕事を頂くようになってしましました。
今になって少し我に返っております。

ご存知と思いますがハチさんのPV関係を色々やりました。
ということで遅いですが新作の宣伝をします。



近頃らいと君がよく更新してらっしゃるので、自分もと思ってやってみました。

ついでに旧作も。










11月28日(金)
更新すっか…。
お久しぶりです。


ご存じと思いますがハチさんのPVの方に参加させていただきました。


そんなことよりpoaroの伊福部さん失恋スペシャルが面白かった。
鷲崎さんかっこよすぎる。





10月30日(金)
前回書いた出張の話です。
また壁画を描いてきました。


動画も作りましたのでよろしかったらどうぞ。




水曜日ムサビへ行ってきましたよ。
eco氏に会ってきました。
そしたら世界堂がでかくてびっくりしました。
池袋のよりでかいです。




10月27日(火)
今更ですが、10月9日新橋駅前でライブペイントしてました。
仕事でしたもんなので画像とかないっす。

8月29日は秋葉原のクラブでライブペイントしてました。
後で画像載せます。

9月27日は某地元の競輪場でゲームの主催をしました。
8月から9月まではそれの準備をひたすらしてたと思います。

あと、たった今帰宅したのですが、出張へ行って参りました。
場所は都内だったのですが、3日ぶりの自室は非常に居心地が悪いです。
詳細は後ほどアップいたします。

チルチルうめえ。




8月2日(日)
イラストの更新はいつぶりでしょうか。
遅筆ですみません。


四方八方へ手を伸ばし、掴もうとする瞬間カウンターを喰らう。
千手観音てのはよく出来ていて、漠然とした崇拝意識を超えて、現実に望みを叶えるために居るんだそうです。
あんだけ手いっぱいあったらいいよね。

persona aliceの背景から一枚。
これは一回紹介したかった。





7月29日(水)
intuos4買いました。
840です。
でっけええ!
(今まで使ってたのは実はintuos2の430です。)
丁度、dellの19インチが2つあるのでデュアルディスプレーやるしかねぇ!と思い、
グラフィックカードとケーブルも一緒に買いました。
しかもディスプレーの足が場所とりすぎてintuos4がデスクからはみ出しているので、モニターアームも買いたいと思います。
キーボードは完全に居場所ないですが。
いきなり作業環境がかっこよくなりました。

もうとっくに発売してますが、
飛鳥新社さまの今月のSSで背景がうんぬんということを喋ってきました。
やべえなこれすっげえ恥ずかしい。
よろしくお願いします。




7月19日(日)
intuos5買いました!!
嘘です!


また動画をつくってみました。
今回はaftereffectsの実験です。
初めてアフエフェにさわりました。

蓮は関係ないですが描きたかったので描きました。
パソコンの熱気で室温が上昇しまくるなか扇風機のみで挑みました。
暑かったです。
それではまたいつか更新します。




5月7日(木)
powerMacG5買いました!
あとintuos4買いました!
嘘です!



12月26日(金)


とらドラ!描いたよ。
けっこう手抜き。
アニスパでは釘宮が優勝して3万円を獲得した。



11月27日(木)


久しぶりにイラストを描いたのでアップ。

今日は七夕の話をします。
七夕の風習は中国から奈良時代に伝わったものでしたね。
これは一般に、字の通り7月7日に行われますね。
どうやら、起源はお盆の風習、すなわち豊作祈願の呪術の一部だったようです。
ところでチェコの西部にボヘミアという地名がありますね。
実はボヘミアで行われるとある風習が、とても興味深いものなのです。
ボヘミアでは、洗礼者ヨハネの聖誕祭の日に、
若者が森でモミか松の木を切り、高台に立てます。
それに花輪やリボンで飾りを施し、火をつけ燃やすのです。
これは中国、日本の風習とかなり類似していると言っていいのではないでしょうか。
洗礼者ヨハネの聖誕祭は、グレゴリオ暦、修正ユリウス暦では6月24日です。
ところがこれはユリウス暦においてはなんと7月7日に相当するのです!


まあ、ただの偶然です。
ボヘミアで行われる儀式については、これは珍しいものではありません。
洗礼者ヨハネの聖誕祭に切ったモミか松を燃やすという風習は
ピレネー山脈の地方では頻繁にみられます。
また、切った木にリボン等で飾りつけをするというのも、
ヨーロッパでは広く見られる風習です。
これらは要は豊作祈願の呪術に基づく一種の樹木崇拝なのです。
よって、こういった儀式というのは大抵が、麦や作物の生長の始まる4月、5月か、
植物の衰退の始まりを意味する、7月、8月頃に行われるのが常です。
言ってしまえばクリスマスツリーというのも樹木崇拝の名残です。
しかしこのクリスマスツリーというのは全く歴史がありません。
始められたのは15世紀だそうです。
樹木崇拝の歴史が歪めに歪められて現代に辿り着いたものの一つが、
このトンデモ季節のお行事、といった訳だったのですね。

話を戻します。
ヨーロッパで行われる樹木崇拝、これと七夕の風習とは当然起源は全く違いますが、
これらは同じ、アニミズムという信仰から来ているものです。
すなわち、万物に精霊が宿るという発想ですね。
なんとこれは、ほぼ全人類に共通する思考回路なのです。
昔の人は一種の木に宿る精霊が、植物全般の生育を司る、と考えたのでしょう。
精霊、神と聞いてファンタジーを連想するのは大きな間違いです。
紀元前に遡ればそれが一般常識だったのですよ。
それに宗教が絡むことで、人類はなんとか平静を保ってきました。
それが無い時代は本当に大変な事になっていたのですよ。
大惨事大惨事。



11月24日(月)


いろんなものがひと段落ついたのでHP新装!
ギャラリーの遠方より駿馬画像を全身像と差し替えてみました。

お懐かしい、ますらお亭の社長様です。
あの頃のキャラクターはまだ生きているのでしょう。
ジェニファはそろそろお年頃でしょうか。


19世紀までオシリスは太陽神でした。
しかしエジプトの土着信仰が彼が植物神であることを証明しました。
宗教というのは元々ある土着信仰を取り込んで、新しい物語の中に合理化していきます。
権力を得る為に民衆の信仰を獲得する為なのですね。
一般に知られるメジャーな宗教ほど、巧妙に物語を書いたものです。

社長はとある島に流れ着く。
全裸の男  「しってるか?この世界の偉大な創造神の事を。」
社長  (この島の古い信仰のことかな?)「世界を創るとはとても偉大な神様なのですね。どのような神様なのですか?」
全裸の男  「ん?ああ残念だったな、あの男ならこの間死んじまったよ。」

宗教とは本来、こういったもので良かったはずです。
ちなみに全裸の男の言う、「あの男」とは偉大な創造神のことです。
相変わらず社長の旅は終わらないのですね。




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